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特別コンテンツ

のエピソードで紹介する
人間サンブロードアセットの、
ぜんぶ。

ビジネスライクな自己紹介より、たとえ拙くても本音で語るエピソードの方が、自分たちらしいかもしれない。人間・サンブロードアセットについて、語ります。

episode 

創業は
リーマンショックの真っ只中。

こんな厳しい時代に創業するなんて大丈夫かと言う人もいました。いや、厳しい時代だからチャンスだと思いました。本当の力が試されるはずだと。景気に左右されない、厳しい状況にこそ強いタフな会社を目指しています。

episode 

社長は元・自動車屋さん。

代表の正木は自動車のディーラー出身。お客様に背を向けるような行動が大嫌いな熱い男です。お客様のニーズを汲み取って、応対することは得意中の得意。不動産業界に転身しても、あたたかなサービスマインドが根底に流れているような会社にしたい。創業からのこだわりです。

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社名の由来は、
千代田区三番町。

千代田区三番町にオフィスを構えることになった時、背筋がピンと伸びる想いがしました。伝統ある場所にふさわしい、いい仕事をする会社になりたい。社名の「サン」は、太陽の「サン」でもありますが、三番町の「サン」でもあります。

episode 

我慢できないこと。
まじめな人が損をすること。

コツコツまじめに働いて貯めたお金で投資したという方がいる。汗と努力の結晶を、雑になんか扱えるだろうか。まじめな人が損をするようなことがあってはならない。一生懸命頑張って生きている人を全力で応援する会社でありたい。

episode 

基本は
「自分だったらどうする?」
の発想。

お客様の代わりに不動産を売買するということ。とても責任が重い仕事です。だからこそ、「自分だったらどうするか?」という発想が重要です。他人ごとではなく、自分ごとで考える。お金を見つめるのではなく、お客様の幸せを見つめる仕事を。

episode 

むずかしいことを、
わかりやすく。

不動産は専門用語が多い。よくわからないことを、わからないままにしません。うやむやにしません。難しいことは、わかりやすく。複雑なことは、シンプルに咀嚼する。そもそも不安とは、厳しい現実ではなく「よくわからない」から生まれるのではないでしょうか。

episode 

小さなこともコツコツと。
丁寧な仕事を目指す。

電話対応、書類の作成など、小さなこともコツコツ丁寧におこないます。挨拶や礼儀など人としての基本を大事にします。それは、社長も部長も新人もみんなおなじです。お客様の資産をお預かりしておこなう仕事。雑に扱っていい仕事は、どこにもありません。

episode 

スキルに上限はない。
学び続ける。

昨日の常識が明日も通用するかどうかわからない世界です。不動産業界の情報は日々アップデートされ続けています。日々、アンテナを張り最新の情報を持っておくこと、プロフェッショナルとして自分のスキルをアップデートし続けること。両方を大事にしています。

episode 

泣けるくらいの
「ありがとう」がある。

お客様からいただく「ありがとう」が一番のエネルギーです。ほっとした顔、良かったという声、何回味わっても、こんなに嬉しいことはありません。もっとたくさんの「ありがとう」をいただける会社になります。

episode 

口下手でもいい。
誠実な人が輝く会社に。

サンブロードアセットでは、口下手な営業も活躍しています。口先がうまくて容量のいい人がたくさんいる会社より、誠実な人が活躍する会社を目指したい。その方が、長く太く成長できると思うからです。

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人情派集団でいこう。

資格や知識は教えられても、人情味は教えられない。だから、人情味のある人をつい採用したくなってしまう会社です。何をやってもうまくいかない不器用な新人が、失敗しながら成長していくプロセスは見ごたえがあります。「がんばれ!俺もがんばるから」と応援したくなる。あつく、あたたかく、必要とされる存在へ。この言葉は自分自身に送るエールでもあります。

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